コンプしてしまうぜ

年末年始に風邪気味だったのとそれでも動き続けなきゃいけないのもあり、

Mackintoshのキルティングジャケットを着続けてた。

ライナーっぽい動きやすさと動いてて丁度良い温かさが良いなって思い

着続けててそれで前に買ったのもあり、飽きて「なんかライナーっぽい感じの

アウター欲しいかも」って思い「あっ、これ丁度良いかも」と思いM.Eの

持ってないほうのダウンを購入するコトにした。安いしね。

ぶっちゃけ、ツヨシさんベストのほう買ったときから目をつけてはいた。

裾のほうのラウンドがスゴく計算されていてよりスポーティーだなぁって

着てるの見てたとき思ってた。これくらいスポーティーのほうが、軽そうなほうが

春先までは良いかもしれんって。レトロのほう(フード付き)のベストからはじまって

袖ありのほうも買い、こっちのほうまで買ってしまい、ベストまで買っちゃったら

ウチで仕入れたのコンプしてしまうぜって。M.Eから送られてきた刺客っぽいなぁっと。

でも、正直M.Eのダウンが一番格好良いと思う。

ユウキと友達になって良かったなって。こんな時も思うけどそれ以上に思うコトだ。

[MOUNTAIN EQUIPMENT]
1960年イングランド北部マンチェスター郊外のGlossapという町で、
ピーター・ハッチンソンとピート・クルーの二人の若手クライマーに
より"The Mountanieer"というクライミングショップが誕生。
暇をもてあましたピートは店の奥の部屋で、「Mountain Equipment」の
最初の製品となるシュラフとダウンジャケットを作り始める。
細部までとても丁寧に作り上げているそれらの製品は、
クライマー達に絶大な信頼を受ける事となりそれらの
「質実剛健」な製品は"MOUNTAIN EQUIPMENT"と呼ばれるように。
次第に評判が英国中に伝わるようになり、著名な登山隊や
極地遠征隊の公式装備品としてダウンウェアやスリーピングバッグが度々採用。
1970〜80年代のヒマラヤ遠征隊を始めとするその数々の活躍により、
いつしか8000mの雪山を目指すアルピニスト達の憧れのブランドとなった。
創業から45年を経た今も、"MOUNTAIN EQUIPMENT"は山や自然と
真剣に対峙し続ける人の装備として、必需品であり続ける為に
「質実剛健」を絶えず追求している。
a0087239_13175940.jpg
        [MOUNTAIN EQUIPMENT ダウン JKT:21000YEN]
[PR]
by tblancheur | 2009-01-08 13:29